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税理士の仕事とはどんなものか。税理士の仕事は、色々な税金の申告、申請、税務書類を作る、税務の相談、税に関する不服審査手続きをするなど。税理士の仕事が出来る人は、税理士試験に合格して実務経験を2年以上積んでいる人、23年以上税務署に勤務した国税従事者、公認会計士、弁護士、それらの人が、税理士名簿に登録することで、税理士として仕事ができるそう。

今年、確定申告の時に、ローン控除、正確には住宅金借入控除の申請をすることになった。税務の書類って、書き方に決まりはあるし、何枚もあるし、間違えたら受理されないわけで、全くその書類の作られ方の意味を知らない素人には、どれが正解かわからないまま作成している感じ。正解を教えて!というのが最初の叫びだった。

しかも、税務署に行くとなると、確定申告の時期には税務署は混んでいる。確定申告を自営業で毎年している人、すごい。もっと計算とか合算とかしなきゃいけないんでしょう?とひぇーと思う。無理だわ。膨大な量の書類から税金の申告をしなきゃいけない、それは税理士がいてくれなきゃできない。個人だと報酬のこと考えたら税理士は雇えないけど、私には自分でやるのは無理だなぁ。税理士、やはり手間がかかる分、稼ぎはいいと思うんだ。